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こんにちは!WithHomeお客様サポート安藤です ^^
すっきり晴れない蒸し暑い日が続いてますね、、雨が降らないだけマシ!
我が家の坊主くんは今日終業式で明日から夏休みです、、母としては過酷な日々がついにやってきます、、笑

本日のBLOGテーマは「お家で実績できる風水7選!~後編~」
先週に引き続き今回もお家で実践できる風水、後編4つ一気にご紹介します^^
1.玄関にライト
玄関は良い気を迎え入れ、家の中に導きいれる幸運の入口です
いわゆる家相では東・南東・南向きの方角が良いとされていますが
土地の条件によっては思い通りの位置に出来ないこともありますよね ;_;
そのような場合は、明るさや風通しに気をつけましょう!
陰のパワーがとどまるとよくありません。
明るい印象の玄関を作りにくかったのであれば
好みのライトを配置していつも明るくし
天と地、陰と陽のバランスを保つことを心掛けるといいです ^^
ライトは日が当たらず、寒くなりがちな玄関の場合でも
太陽光の代替として取り入れやすいものです
日中十分に明るさが取り入れられる玄関でも
日が落ちてからは、ライトで明るくしておくといいでしょう
2.水周りに観葉植物
トイレやお風呂といった水周りはどうしても汚れがたまりやすい場所です
体を清めるお風呂や不浄な物を流すトイレは
運気を活性化する場所ではありませんが
風水を気にしない方でも清潔に保ちたい場所ですよね!
鬼門と呼ばれる北東にはトイレやお風呂
キッチンなどの水周りが無い方が良いとされています
しかし、明るい東や南側にリビングダイニングを配置すると
どうしてもこれらの水周りが北側に回ってしまいますよね、、、
このようなときは、とにかく掃除を徹底!
そして小さな観葉植物をおいてみてください ^^
観葉植物には悪い気を吸ってよい気を出すという力があります!
狭いトイレやお風呂でも壁に掛けるタイプなら場所を取りませんので
簡単に取り入れることができますよ ^^
3.階段に絵画・写真やカーテン
階段は1階と2階・3階をつなぐ「気の流れ道」です
ここで気が穏やかに流れるよう気をつけなければなりません
薄暗く掃除が行き届いていない階段はスムーズに気が流れません
安全面からも、暗く、掃除ができていない階段はとても危険です!
水を意味する北にある階段の壁には
海や川、湖の絵画や写真がいいでしょう ^^
また、木を意味する東なら朝日や樹木のイメージ、
火を意味する南なら緑や赤の色合いのイメージがマッチします
金を意味する西ならば、黄色の花の写真や絵もいいでしょう
もし階段の途中や昇りきった位置に窓があるなら
レースのカーテンをつけてください!
せっかくの良い気が逃げないようにするためです
階段は、昇っていく先を見ながら上がるものですので
朝日や西日で目を傷めない意味もあります ^^
4.寝室にはベッドヘッドの付いてるベッドを
寝室は1日の疲れを取り、明日へのパワーを取り戻すのに重要な部屋です!
見た目にも落ち着ける雰囲気を作ることが大切ですが、
陰の気が満たされている方が安眠できます ^^
もちろん定期的に掃除・洗濯をし
清潔を保っていることも必要で、これは言うまでもないですね
ベッドはベッドヘッドが付いてるものが良いです!
またベッドヘッドを壁に着けるように配置することで
潜在意識から安心して眠ることができます
枕元でスマートフォンを充電しながら寝る方も多いと思いますが
これらから発する電磁波によって、気が乱れ安眠できないこともあります、、
この問題を解消するためには
スマートフォンをサイドテーブルの引き出しの中にしまう
足元に配置するなど
枕元から離れた位置に置くようにしましょう!
木や木綿などのナチュナルな素材に囲まれて眠ることも良いです◎
いかがでしょうか?^^
今回ご紹介したポイントは家づくりの後でも実践できますが
家づくり直後の方が対応しやすかったりもします!
「風水は気持ちの問題だ!」とおっしゃる方もいらっしゃいますが
それなら少しでも気持ちよく暮らしてほしいと思い
ポイントまとめさせて頂きました ^^
カラッと晴れる気持ちいい日も増えてきました!(少し暑すぎる気もしますが笑)
これを機に少し風水なども気にして模様替えなど
してみるのもいいかと思います♪

こんにちは!WithHomeお客様サポート安藤です ^^
梅雨が明けカラッと晴れ続きの毎日ですね♪
しかも私の大好きな甲子園が始まりました!毎日情報追っかけるのに必死です!笑

本日のBLOGテーマは「お家で実践できる風水7選!~前編~」です!
以前、家づくりの後でも実践できる風水についてご紹介しましたが
今回は日々の生活の中でも実践しやすいものをご紹介します ^^
1.「陽」を意識し、明るい玄関に
玄関は人だけでなく、自然界のあらゆる気も出入りする場所です
このため、明るいイメージにする必要があり
お掃除も丁寧にしておかなければなりません
家族分のその日履く分の靴だけを出しておくようにし、
その他は下駄箱にしまう癖をつけましょう
明るい玄関には観葉植物や花ピッタリです♪
お客様をお迎えする際も雰囲気がよく
お互いに気持ちの良い場所になります ^^
スペースがあるのであれば
少し大きめの「シンボルツリー」となるような
観葉植物を置くのも運気アップに繋がります
2.家族の集まるリビングやダイニングはすっきりと
寝室の次に長い時間滞在するリビングやダイニング
「明るく暖かい」という居心地のよさを
大切にした方がいいに決まってますよね ^^
家具・インテリアもごちゃごちゃさせず、スッキリと
色も明るいトーンの色味で統一させて落ち着いた感じを演出します
テレビやオーディオ、ホームシアターなどの
家電製品も多い場所ですので
観葉植物を置いてパワーバランスを保つと尚良いです ^^
3.寝室のベッドの位置
平均8時間、つまり1日の3分の1を過ごす寝室
のんびりリラックスしたり、睡眠をとったりと、無防備な状態となります
この「何もバリアを張っていない状況」で
暗く悪い気からの影響を受けないために
落ち着いた雰囲気の寝室作りを心がけましょう
特に重要なのはベッドの位置です
ドアを開けてベッドが見える位置にあるのはあまりよくありません
移動が可能なら、ドアの対角の位置に動かすといいでしょう ^^
そして、ベッドを壁にぴったり付ける事もいいと言われています
モノが落ちにくくなるという実用面でも大切ですが
隙間を「強い気が通る」ともされているので
隙間を作ることはよくないと言われます
デリケートな方なら、眠りが浅くなったり
睡眠時間が短くなったりすることもあるようです
もしもベッドの位置をドアから見えないところ
つまり気の流れから外せないときは
ベッドとドアの間にスクリーンやパーテーションを置きます
物理的なスペースが取れない場合は
のれんや間仕切りカーテンを設置するのもよいでしょう ^^
マンションなどで、柱や梁の出っ張りが部屋の隅に表れている物件があります
これは壁刀(へきとう)と呼ばれ、悪い気を発していると言われています
繊細な方ならば圧迫されているような印象を抱いたりもします
できればこの柱や梁部分を避けてベッドを置くようにするといいでしょう!
カーテンで隠すのも有効です ^^
以上、家づくりでも気を付けられる風水、前半3つお伝えしました^^
1日の3分の1以上を過ごす場所なので少しでも気持ちのいい空間に出来たらいいですよね♪
来週のBLOGは後半4つをご紹介したいと思います ^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
梅雨も今週いっぱいで終わりそうですね!過ぎたらやっと夏!!
わたしの大好きな季節が来ます♪いまから既にワクワクです ^^

本日のBLOGテーマは「夏を涼しく過ごすための”窓と日よけ”の工夫」
夏になると、強い日差しと暑さで室内の温度が上がりやすくなります
エアコンを使えば涼しくすることはできますが、
できるだけ自然の力を活かして快適にすごしたくないですか?^^
夏の暑さ対策で大きなポイントとなるのが「窓」と「日よけ」の工夫です!
窓から入る日差しをコントロールすることで、
室内の温度上昇を抑え、より快適な住環境をつくることができます
そんな工夫を今回はまとめてみました ^^
1.直射日光を室内に入れない工夫
夏の室温が上がる大きな原因は窓から入る直射日光です
強い日差しが室内に入り込むと、室温が上がりやすくなってしまいます
そのため、外からの強い日差しを室内に入れない工夫が大切です!
例えば、軒や庇(ひさし)を設けることで
日差しを遮り、室内の温度上昇を抑えることが出来ます
2.外付けの日よけを活用する
日差し対策としてオススメなのが、窓の外側に設置する日よけです
すだれやシェード、オーニングなどを使うことで
窓に当たる日差しをやわらげることができます
外側で日差しを遮ることで、室内に熱が入りにくくなり
冷房効率も高まります ^^
簡単に取り付けられるものも多いため
夏の暑さ対策として取り入れやすい方法です!
3.風通しのいい窓の配置を考える
涼しくすごすためには、風通しを良くすることもひとつの工夫です ^^
窓を開けたときに、風が家の中を通り抜けるようにすると
室内の熱がこもりにくくなります
例えば、
向かい合う位置に窓を設けることで風の通り道が生まれます
自然の風を取り入れることで
心地よい室内環境をつくることができます
4.窓まわりの工夫で快適な空間に
窓周りの工夫も、室内の快適さを左右する大事なポイントです!
遮熱カーテンやブラインドを使うことで
日差しをやわらかく調整することができます
また、窓の近くにグリーンを置くと
視覚的にも涼しさを感じられる空間になります
こうした小さな工夫を取り入れることで夏の暮らしがより快適になります ^^
夏の暑さをやわらげるためには
窓と日差しのコントロールがとても重要です
直射日光を遮り、風通しを良くすることで
室内の温度上昇を抑えながら
快適な住まいをつくることができます
WithHomeでは、窓の配置や日差し対策を考えた
快適な住まいづくりのご提案も行っています ^^
これからの暑い夏!
”窓と日よけの工夫”を取り入れ
心地よい住まいづくりを考えてみてはいかがでしょうか ^^
