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こんにちは!WithHomeお客様サポート安藤です ^^
梅雨が明けカラッと晴れ続きの毎日ですね♪
しかも私の大好きな甲子園が始まりました!毎日情報追っかけるのに必死です!笑

本日のBLOGテーマは「お家で実践できる風水7選!~前編~」です!
以前、家づくりの後でも実践できる風水についてご紹介しましたが
今回は日々の生活の中でも実践しやすいものをご紹介します ^^
1.「陽」を意識し、明るい玄関に
玄関は人だけでなく、自然界のあらゆる気も出入りする場所です
このため、明るいイメージにする必要があり
お掃除も丁寧にしておかなければなりません
家族分のその日履く分の靴だけを出しておくようにし、
その他は下駄箱にしまう癖をつけましょう
明るい玄関には観葉植物や花ピッタリです♪
お客様をお迎えする際も雰囲気がよく
お互いに気持ちの良い場所になります ^^
スペースがあるのであれば
少し大きめの「シンボルツリー」となるような
観葉植物を置くのも運気アップに繋がります
2.家族の集まるリビングやダイニングはすっきりと
寝室の次に長い時間滞在するリビングやダイニング
「明るく暖かい」という居心地のよさを
大切にした方がいいに決まってますよね ^^
家具・インテリアもごちゃごちゃさせず、スッキリと
色も明るいトーンの色味で統一させて落ち着いた感じを演出します
テレビやオーディオ、ホームシアターなどの
家電製品も多い場所ですので
観葉植物を置いてパワーバランスを保つと尚良いです ^^
3.寝室のベッドの位置
平均8時間、つまり1日の3分の1を過ごす寝室
のんびりリラックスしたり、睡眠をとったりと、無防備な状態となります
この「何もバリアを張っていない状況」で
暗く悪い気からの影響を受けないために
落ち着いた雰囲気の寝室作りを心がけましょう
特に重要なのはベッドの位置です
ドアを開けてベッドが見える位置にあるのはあまりよくありません
移動が可能なら、ドアの対角の位置に動かすといいでしょう ^^
そして、ベッドを壁にぴったり付ける事もいいと言われています
モノが落ちにくくなるという実用面でも大切ですが
隙間を「強い気が通る」ともされているので
隙間を作ることはよくないと言われます
デリケートな方なら、眠りが浅くなったり
睡眠時間が短くなったりすることもあるようです
もしもベッドの位置をドアから見えないところ
つまり気の流れから外せないときは
ベッドとドアの間にスクリーンやパーテーションを置きます
物理的なスペースが取れない場合は
のれんや間仕切りカーテンを設置するのもよいでしょう ^^
マンションなどで、柱や梁の出っ張りが部屋の隅に表れている物件があります
これは壁刀(へきとう)と呼ばれ、悪い気を発していると言われています
繊細な方ならば圧迫されているような印象を抱いたりもします
できればこの柱や梁部分を避けてベッドを置くようにするといいでしょう!
カーテンで隠すのも有効です ^^
以上、家づくりでも気を付けられる風水、前半3つお伝えしました^^
1日の3分の1以上を過ごす場所なので少しでも気持ちのいい空間に出来たらいいですよね♪
来週のBLOGは後半4つをご紹介したいと思います ^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
梅雨も今週いっぱいで終わりそうですね!過ぎたらやっと夏!!
わたしの大好きな季節が来ます♪いまから既にワクワクです ^^

本日のBLOGテーマは「夏を涼しく過ごすための”窓と日よけ”の工夫」
夏になると、強い日差しと暑さで室内の温度が上がりやすくなります
エアコンを使えば涼しくすることはできますが、
できるだけ自然の力を活かして快適にすごしたくないですか?^^
夏の暑さ対策で大きなポイントとなるのが「窓」と「日よけ」の工夫です!
窓から入る日差しをコントロールすることで、
室内の温度上昇を抑え、より快適な住環境をつくることができます
そんな工夫を今回はまとめてみました ^^
1.直射日光を室内に入れない工夫
夏の室温が上がる大きな原因は窓から入る直射日光です
強い日差しが室内に入り込むと、室温が上がりやすくなってしまいます
そのため、外からの強い日差しを室内に入れない工夫が大切です!
例えば、軒や庇(ひさし)を設けることで
日差しを遮り、室内の温度上昇を抑えることが出来ます
2.外付けの日よけを活用する
日差し対策としてオススメなのが、窓の外側に設置する日よけです
すだれやシェード、オーニングなどを使うことで
窓に当たる日差しをやわらげることができます
外側で日差しを遮ることで、室内に熱が入りにくくなり
冷房効率も高まります ^^
簡単に取り付けられるものも多いため
夏の暑さ対策として取り入れやすい方法です!
3.風通しのいい窓の配置を考える
涼しくすごすためには、風通しを良くすることもひとつの工夫です ^^
窓を開けたときに、風が家の中を通り抜けるようにすると
室内の熱がこもりにくくなります
例えば、
向かい合う位置に窓を設けることで風の通り道が生まれます
自然の風を取り入れることで
心地よい室内環境をつくることができます
4.窓まわりの工夫で快適な空間に
窓周りの工夫も、室内の快適さを左右する大事なポイントです!
遮熱カーテンやブラインドを使うことで
日差しをやわらかく調整することができます
また、窓の近くにグリーンを置くと
視覚的にも涼しさを感じられる空間になります
こうした小さな工夫を取り入れることで夏の暮らしがより快適になります ^^
夏の暑さをやわらげるためには
窓と日差しのコントロールがとても重要です
直射日光を遮り、風通しを良くすることで
室内の温度上昇を抑えながら
快適な住まいをつくることができます
WithHomeでは、窓の配置や日差し対策を考えた
快適な住まいづくりのご提案も行っています ^^
これからの暑い夏!
”窓と日よけの工夫”を取り入れ
心地よい住まいづくりを考えてみてはいかがでしょうか ^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
雨続きの毎日、、、ニュースを見れば各地で大雨注意喚起されていたり
熊本でも高齢者避難勧告が出されたり、他人事ではないですよね( ;_; )
去年の冠水もありましたし、早いうちから備える事って大切ですよね!

本日のBLOGテーマは「もしもの時の「水害の備え」について」
そんな今回は今から出来る水害対策の準備をご紹介します ^^
1.土のう・水のう
土のうとは、布袋に土砂を詰めたものです
これを積み上げて、水や土砂の流れを止め、家屋への浸水を予防するので
水深の浅い初期段階や小規模な水害時には、非常に有効な対策です!
低地に住んでいる方は、常備しておくのが賢明ですが
袋いっぱいの土を集めるのは、特に土の少ない都会などではなかなか大変です
そういった場合は、40~45リットルのゴミ袋を2~3枚重ね、
水を入れて作る「水のう」も有効です
水のうを複数個用意し、段ボールに詰めることで土のう代わりにもなります
水害被害を受けやすい半地下・地下に玄関や駐車場、居室があるお家に
お住まいであれば、土のうは常に準備しておくのが良いです
2.止水版
大雨時には、家の出入り口に長めの板などを設置し
土のうや水のうで固定して、浸水を防ぎましょう!
板がない緊急の場合は
テーブル・ボード・タンス・ロッカー・畳などで代用もできます
なお、止水版の購入に対して補助金を出してくれる自治体もありますので
お住まいの自治体のHPなどをチェックしてみてください ^^
3.排水溝のチェック
ゲリラ豪雨など、突発的で激しい水害時は
トレイや浴室、されには洗濯機などの排水溝から汚水が逆流する
「排水溝逆流浸水」が発生し、室内から泥水が噴き出す恐れがあります(;_;)
・水のうを1階のトイレの便器に入れる
・浴室、浴槽、洗濯機の排水溝の上に乗せる
といった対応で逆流を防止しましょう!
4.自作のハザードマップ
自治体の作成したハザードマップは非常に重要なものですが
それに加え自前のハザードマップを用意しておくことも大切です!
水害が起きて、避難が必要になった時の為に
事前に避難場所まで歩いてみて、自作のハザードマップに
水の流れる方向、マンホールや小川、側溝などの危険箇所の
目印になるものも書いておくと良いです
特に濁流で冠水した場合、危険箇所が見えなくなり
避難途中でふたの外れたマンホールや側溝に落ちてしまうことも
非常に多くあります
なお、お家が平屋建てで
ゲリラ豪雨時などに逃げ場所がなくなってしまうような際には
遠くの避難場所を目指すよりも
隣近所の二階以上に避難させてもらう方が安全なので
普段からご近所の方とのお付き合いも大事になるかと思います
5.非常用品備蓄
大規模水害時には、水道、電気、ガスが止まり
道路が寸断される可能性があります
ライフライン途絶を想定し、
水、食料、日用品、カセットコンロ、カセットボンベ、予備電池、
防水懐中電灯、携帯電話充電器、医薬品、ランタンなど…
一週間ほど暮らせる備蓄を準備しておきましょう
これらについては故障の有無など定期的なメンテナンスも大切です
また。持ち出し用の非常用品はすぐに持ち運びができるよう
一箇所にまとめて保管しておきましょう
両手を開けて非難できるよう
リュックなどに入れての保管をオススメします!
災害はいつ何時襲ってくるか分からないものです…
水害に強い家を作ることも当然大切ですが、万が一に備えた準備も
家づくりの際にアドバイスさせていただきます ^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
雨降ったり晴れたり忙しいですね💦
中々洗濯物が回らない日々、、私は朝雨降ってても午後から晴れる予報だったら
朝から干して出社してます、、おかげで洗濯した物全て生乾きのニオイします、、笑

本日のBLOGテーマは「梅雨の湿気対策|家からカビを守るポイント」
梅雨に入ったいま、家の中の湿気対策されている方いらっしゃいますか?
雨の日が続くと空気がじめじめして
洗濯物が乾きにくく、部屋のニオイが気になることもありますよね
湿気が多い状態が続くと
カビやダニが発生しやすくなり
住まいの環境にも影響を与えてしまいます、、
そこで大切になるのが湿気を上手にコントロールすること!
今回は、梅雨の時期に気を付けたい
”家からカビを守る湿気対策”をご紹介したいと思います ^^
1.こまめな換気で湿気をためない
湿気対策でまず大切なのが、室内の空気を入れ替えることです
梅雨の時期は窓を閉めがちですが、
雨が止んでいる時間や風のある日は
短時間でも換気を行うことが効果的です!
窓を2カ所開けて風の通り道をつくると湿気が外へ逃げやすくなります
また、換気扇を上手に活用することも湿気対策のポイントになります
2.湿気がたまりやすい場所をチェックする
家の中には、特に湿気がたまりやすい場所があります!
例えば、
・浴室や洗面室
・キッチン
・クローゼットや押し入れ
・北側の部屋
こうした場所は空気がこもりやすく、カビが発生しやすい環境になりがちです
収納の中は定期的に扉を開けて空気を通したり
除湿剤を置くなどの対策をすると効果的です ^^
3.室内干しの湿気対策を工夫する
梅雨の時期は、室内で洗濯物を干すことも多くなります
しかし、室内干しは部屋の湿度を上げる原因にもなります
そのため、除湿器やエアコンの除湿機能、
サーキュレーターなどを併用するのがオススメです ^^
空気を循環させることで、洗濯物が乾きやすくなるだけでなく
室内の湿気対策にもつながります
4.湿気に強い住まいづくりを
家づくりの段階でも、湿気対策を考えておくことは大切です
例えば、
・風通しの良い間取り
・換気計画
・調湿効果のある自然素材
などを取り入れることで、湿気がこもりにくい住まいになります
住まいの設計次第で
一年を通して快適な室内環境を保つことができます ^^
梅雨の時期は、家の中の湿気対策がとても大切になります
こまめな換気や除湿、湿気がたまりやすい場所のチェックなど
日々の小さな工夫で住まいを守ることができます
私たちWithHomeでは
湿気やカビに配慮した住まいづくりや快適な住環境のご提案も行います ^^
これからの季節に向けて
”湿気に強い住まいづくり”をぜひ考えてみてはいかがでしょうか?
新商品開発に向けてアンケートイベント開催しています


こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
台風も無事過ぎ去り、九州は梅雨入りしたとの事で
洗濯の憂鬱さがパワーアップしました私です、、、(笑)

本日のBLOGテーマは「エアコンに頼りすぎない快適なお家ってどんな家?」
梅雨明けしたらついに夏本番!!
毎年のように記録的な暑さが続く日本の夏、、、
室内でも熱中症のリスクがある今、エアコンは欠かせない存在です。
でも「電気代がかかる、、、」「一日中エアコンに頼りたくない、、、」
という声も多く上がります。
実は、お家の”つくり方”次第で
エアコンに頼りすぎず快適な涼しさを保てる家が実現できるんです ^^
今回はそんな快適なお家の工夫をお伝えします♪
■自然の力を活かす「パッシブデザイン」とは?
「パッシブデザイン」という言葉を聞いたことあるでしょうか?
これは 太陽の光・風・熱 といった自然のエネルギーを活かして
快適な室内環境をつくる設計方法です
例えば…
・夏の日差しをさえぎる「庇(ひさし)」や「軒」
・窓の配置を工夫して風が通り抜ける家
・断熱性能の高い建材で熱を外に逃がさない・入れない
こういった工夫を取り入れることで、冷房効率がアップし、
快適な空間が長時間キープできるようになります
■家全体の”熱をためない工夫”がカギ!
家の中が暑くなる大きな要因は「屋根や壁から入る熱」
夏場の屋根は、日差しを直接浴びることで表面温度が60~70度になることも、、、
この熱を室内に伝えないためには、
・屋根・壁に高性能の断熱材を使う
・通気層(空気の通り道)をつくることで熱を逃がす施工をする
さらに窓は熱の出入りがもっとも激しい場所
「遮熱性能の高い窓ガラス」「外付けブラインド」なども
夏の家づくりでは注目されています
■冷房効率がよくある=省エネにもつながる!
お家の性能を高めることで
エアコンの効きが格段に良くなり、省エネにもなります
例えば同じ室温設定でも「断熱がしっかりしている家」は
冷気が逃げにくいため電気代が抑えられます
また外との温度差が少ないことで
体にもやさしく、快適さが長続きします
■暮らしのアイデアで「体感温度」も下がる!
家の性能だけでなく、ちょっとしたインテリアや暮らしの工夫も
夏の快適性アップにもつながります
・天然素材の内装(漆喰・無垢材など)でさらっとした空間に
・風が通るように家具の配置を工夫する
・グリーンカーテンやすだれで直接日光をやわらげる
こうしたアイデアはコストもかからず、手軽に取り入れられます
■まとめ:快適な夏は、家づくりから始まる!
エアコンをフル稼働しなくても、
自然の力を活かして涼しく暮らせる家は設計次第で実現できます ^^
これから家づくりを検討されている方は、性能だけでなく
”どう暮らしたいか”という視点で考えてみるのもオススメです
暑さに負けない住まいづくり、WithHomeと一緒に考えてみませんか?^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
雨続きでやっと晴れましたねー!
我が家の洗濯機は今朝2回転しました、、、梅雨が恐ろしいです、、、

本日のBLOGテーマは「梅雨でも心地よい室内空間のつくり方」
わたしは雨が嫌いです。梅雨の時期は地獄です。笑
なんとなく気分が重くなったり、室内のじめじめした感じ、、、
洗濯物は乾かないし、窓を開ければ湿気が入ってくる
梅雨時期は、日々のちょっとしたストレスが積み重なりやすい時期です
そんな時こそ実感するのが、
「家のつくり」が暮らしの快適さに与える大きな影響です
私たちが家づくりの際大切にしているのは、季節に寄り添った住まいの工夫です!
☑室内干しでもしっかり乾くランドリースペース
除湿器+換気+窓配置まで考えた間取りで、生乾きのニオイや乾きにくさを対策!
☑調湿効果のある自然素材
無垢材や珪藻土の壁は、見た目のやさしさだけでなく、
湿気を自然に吸放出する頼れる素材です
☑高断熱+高気密の構造
外気の湿気や温度変化の影響を受けにくく、部屋の空気が安定します
☑空気がよく巡る設計
家全体に風が抜けるよう考えられた間取りなら
窓を少し開けるだけで気持ちよく過ごせます
これらの工夫は梅雨だけでなく
夏の暑さや冬の寒さにも強く、年中快適な住まいへとつながります ^^
忙しい毎日の中でも、ホッとできる場所が家の中にあること。
それは、暮らしの土台が整っている証です。
もし「最近、家の中で快適に過ごせていないかも」と感じることがあれば
それは住まいが変わるタイミングかもしれません
今の住まいのお悩み、これから叶えたい暮らし
どんな小さなことでも構いません。
わたしたちWithHomeと一緒に、これからの心地よい暮らしを考えてみませんか?^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
もう春は通り超して初夏ですね!
わたしは一昨日の夜蚊に体中刺されて寝れなくなりました、、、皆さまもお気をつけて、、、

本日のBLOGテーマは「初夏を心地よく過ごす”風が通る家”のつくり方」
春から初夏にかけては、
窓を開けて過ごす時間が気持ちのいい季節です
九州はもうその時期は過ぎた感じしますが ^^;笑
夜なんかはまだクーラー付けず窓から入る風だけで
心地よく寝れたりしますよね♪
しかし、家のつくりによっては
窓を開けても風が通りにくいこともあります
風の流れを考えぬいた住まいは
エアコンに頼りすぎない快適な暮らしにつながります!
今回は、そんな今の時期にピッタリな
”風が通る家づくりの工夫”をご紹介します ^^
1.窓の配置を工夫する
風通しの良い家づくりで大切なのが、窓の配置です
風は、入口と出口があることで室内を流れるようになります
そのため、家の中に風の通り道をつくることが重要になります!
例えば向かい合う位置に窓を設けたり、
髙い位置の窓と低い位置の窓を組み合わせることで
空気が自然に循環しやすくなります
窓の配置を工夫することで
室内の空気が心地よく流れる空間が生まれます
2.室内の間取りを開放的に
風通しの良さは、室内の間取りにも大きく関わっています
壁や家具が多すぎると、風の流れが遮られてしまうことがあります ; _ ;
リビングやダイニングを開放的な空間にすることで
風がスムーズに通り抜けるようになり、気持ちいい空間になります♪
また、引き戸を取り入れ、必要に応じて開け閉めすることで
空間をつなげたり区切ったりでき
風の通り道を作りやすくなります
3.窓まわりの日よけも大切
夏に向けて快適な住まいにするには、日差し対策も欠かせません!
直射日光が室内に入りすぎると、室温が上がりやすくなります
軒や庇(ひさし)、すだれやシェードなどを使うことで
強い日差しを和らげることができます
日差しを遮りながら風を取り入れることで
より快適な室内環境をつくることができます
4.自然の風を上手に取り入れる暮らし
風通しの良い家は、自然の力を活かした心地よい暮らしにつながります
例えば、朝や夕方の涼しい時間に窓を開け
家全体に風を通すことで
室内の空気がリフレッシュされます
また、観葉植物やウッドデッキなどを取り入れると
外の空間とのつながりを感じながら
季節の風を楽しむことができます
自然の風を取り入れることで
毎日の暮らしがより快適になります♪
風通しの良い住まいは
自然の心地よさを感じながら暮らせる家です ^^
窓の配置や間取り、日差し対策を工夫することで
エアコンに頼りすぎない快適な環境をつくることができます
私たちWithHomeでは
光や風を上手に取り入れる住まいの設計や
快適な住環境づくりのご提案を行っています
これからの季節に向けて
”風が通る家づくり”をぜひ考えてみてはいかかでしょうか ^^

こんにちは!WithHomeお客様サポートの安藤です ^^
お昼は暑いけど、朝夕はまだまだ肌寒いですね~
こんな時期に体調を崩したりしやすいものです、どうかご自愛くださいね♪

本日のBLOGテーマは「洗濯がラクになる、ランドリールームのメリット」
洗濯して、干して、取り込んで、畳んで、しまって、、、
時間も工程も多くかかる洗濯はせっかちな私も苦手な家事の一つです、、、笑
そんな洗濯の負担を軽くする工夫として
最近の家づくりでもはやマストになってきたのが「ランドリールーム」です!
ランドリールームとは、
洗濯に関わる作業をまとめて行えるスペースのこと
洗濯動線をコンパクトにすることで
毎日の家事がグッと楽になります!
そんなランドリールームのメリットを今回はご紹介します ^^
1.洗濯の作業が一か所で完結できる
ランドリールームの大きな魅力は
洗濯の作業を一か所にまとめられることです
物干しスペースを設ければ
洗い終わった洗濯物をそのまま干すことができます
カウンターを設置すれば
洗濯物をたたむ作業もその場で行えます
洗濯の動きがスムーズになることで
毎日の家事の負担を大きく減らすことにつながります ^^
2.天候を気にせず洗濯が出来る
ランドリールームは、室内干しが出来るよう物干しスペースを設置するので
天候に左右されないのも大きなメリットです
雨の日や花粉の季節
梅雨や冬の時期でも安心して洗濯ができます
最近では、除湿器や換気設備を組み合わせることで
室内でも効率よく乾かすことが可能です ^^
天気を気にせず洗濯できることは
忙しい毎日の中で大きな安心につながります
3.生活空間をすっきりと保てる
洗濯物をリビングや寝室で干すと
生活空間が少し散らかった印象になりますよね、、
ランドリールームがあると
洗濯物をまとめて干す場所が確保できるため
リビングやダイニングをスッキリと保てます
来客時も慌てることがなくなります!
4.収納と組み合わせるとさらに便利
ランドリールームは
収納と組み合わせることでさらに利便性が高くなります
例えば
ランドリールームの近くにファミリークローゼットを設けると
洗濯物を少ない歩数で収納できるため
家事の動線がとてもスムーズになります
タオルや洗剤を収納する棚を設けることで
ランドリーまわりもすっきり整います
洗濯から収納までの流れが整うと
家事効率もグッとよくなります
ランドリールームは
毎日の洗濯を快適にするための便利な空間です ^^
洗濯動線をまとめることで
家事の負担を減らし
暮らしのゆとりを生み出します
わたしたちWithHomeでは
家族のライフスタイルに合わせた
ランドリールームや家事動線のご提案を行っています ^^
これからの家づくりやリフォームを考える際には
「洗濯がラクになる間取り」もぜひ取り入れてみてください♪
